5月26日更新 匠の知・技・心

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NO.9 幸せ恐怖症という病気


今回は医学書にはない病名の解説をします。それは・・・「幸せ恐怖症」という病気です。
この病気の症状は主に、良きも悪きも学校や職場のみんなと同じでならなければならないと自分の本心を押し殺して、本当はもっと楽しみたいけど、自分だけ楽しんだり、好きなように生きてはいけないと自分を追いつめて過剰な疲れやストレスに満ちた生き方を無意識に選んでしまうことです。
 
そして、精神疾患をはじめ、癌やメタボリック症状などを併発して最終的にひどい場合は命に関わることも多々あります。
 
このような怖い病気の背景には日本の社会特有の「同調圧力」が関係していると思います。
この同調が良い方向にみんなが楽しく豊かになれるような方向にはたらけば素晴らしいのですが、残念ながら現代の日本ではほとんど裏目に出ているようです。
 
つまり、ネガティブな、辛く貧しくなる方向の同調圧力ですね。
 
簡単に言うと、周りも辛く苦しいから、自分も楽しまずに辛く苦しい生き方、考え方を選ぼう、と多くの方々が引きずり込まれています。
そのような苦しさや不平不満がベースの生き方のため幸せそうな、楽しそうな人を妬んだり、蹴落とそうと思ったりして、さらに不幸や不平不満を引きよせるという悪循環にハマっていきます。
 
そのような環境にいると、より楽しく豊かに生きようという人生の選択がどんどん怖くなり、無意識にネガティブな方向に引きずり込まれます。
これこそが幸せ恐怖症の病態であり、精神および身体の不調で薬を飲んでも根本的な解決にはなりません。
 
最低限度の頓服は有効ですが、多剤大量服薬は副作用や薬の相互作用が危険すぎるので極力やめましょう!
 
幸せ恐怖症の薬は、自分の人生を他者に振り回されずに、どっしりと自信と責任を持って歩める愛と勇気と情熱です。
 
そんな良薬を夢屋の人生コンサルで責任もってこの薬剤師トミカハンターリョーが調剤、投薬させていただきます。
 
私と共に幸せ恐怖症を克服しましょう!(興味を持った、共感した、という感謝な方はぜひ下記までご連絡くださいませ。)
 
 
 
 

NO.8 何事もバランスが大事


今回もこちら匠の知・技・心では大切なことを伝えていきますよ!
今回のテーマも「気が狂うほど」大切なので、しっかりモノにして下さいね。
 
いつの頃だったか「豊かさの六要素」についてお話して、その六要素のバランスを守らないと、結果的に不幸になってしまうという内容を大まかに話したと思います。
「豊かさの六要素」とは、お金(衣食住に関するもの全般)、健康、時間、愛(仲間、家族)、環境、才能の計6つの要素です。
 
おそらく豊かさをここまで詳しく分析・定義している情報源は皆無に近いのではないでしょうか?
しかし、私達はここまで踏み込んで人生というものを楽しみながらも真剣に考える必要はありそうです。
そう思うのは私だけでしょうか?
 
もし、人生を偏った信念で生きると、以下のようになりえます。
 
・お金はあるのに忙しくて休む暇もない。慢性的にしんどい。家族の仲は最悪。本音で関われる友達もいない。
・やたら暇だけどお金もなくて、仕事にやりがいもなく、稼げない。
・自分の才能は見つけたけど活かす機会がないし、応援してくれる仲間とも出会えない。
 
他にもアンバランスな生き方はたくさんありそうですが、どれも楽しく幸せとは程遠いですよね(涙)。
やはりバランスの取れた生き方、つまりお金持ちとまではいかなくても、まずまずの小金持ちで健康的で、時間的余裕も持てて、家族や仲間との関わり合いも良好で、生活環境もまずまずで、自分の才能も見出して活かせている。
 
そのような生き方って不可能に思えるかも知れませんが、実は可能なのです。
この六要素のバランスを大切にすることが実に難しいのですが、自転車に乗るように練習していけば、少しずつ身についてくるはずです。
もし、チャレンジしたいという勇気と覚悟をお持ちのあなたは、ぜひ直接私のほうまでご連絡下さいませ。
 
 
 
 

NO.7 心のブレーキを外せ!自分の人生の目的地へフルスロットルだ!


改めまして、夢屋ファンの皆様、今年もよろしくお願いします!
匠の知・技・心7回目は、新春お年玉レベルの深いテーマでスタートしますよ!
 
「心のブレーキを外せ!」これこそが私達が新しいことにチャレンジする際にある意味最も困難なことなのです。
私達は、学校・家庭・職場などでこれでもかというほど「心」にブレーキを強制的にかけられています。
 
周りと同じでないとダメ、年相応の考え方や趣味でないとダメ、他人と競争できないとダメ、正社員でないとダメ、自分だけ楽しんだり稼いだらダメ、自分だけ休んだらダメ、自分だけ恋愛したらダメ・・・その他無限大にあるよ。
 
一般的な学校教育では、ほとんど実生活に不必要な、役に立たない知識の詰め込みとみんな同じでなければいけないという規格化・画一化ばかり強制します。
そして、その規格にはまらない学生や生徒達をいとも簡単に病気扱い、問題児や不良扱いして、その結果いじめや差別、パワハラなどの増加にもつながっているように思います。
もちろん、この心のブレーキを外そうとする人、または外す支援をしようとする人に対してのバッシングや仲間外れも多々あります。
 
このような視点で、一般的な学校教育や社内教育を見ると、嫌気がさしてきませんか?
真面目に学校や会社に尽くすことばかりの意志を持てない社畜量産所にしか思えないのは私だけでしょうか?
 
もちろん、どうとらえるかはあなた次第ですし、どう生きたいかはあなたが決めれば良いのです。
ただ、これだけはぜひ知っておいて損はないと思いまして書かせていただきました。
人それぞれ人生の目的地は違うし、規格化なんかできないと思います。
普通に学校に行って、普通に就職してサラリーマンになることだけが人生ではない。
「普通」が出来なくても別に良いじゃないですか?!
私!?かなりヤバイですが何とか生きてますよ(笑)
 
それよりも心のブレーキを外して自分の好き・得意・嫌い・苦手としっかり向き合って自分の人生の目的地を見つけることが大切だと思います!
 
それ以上自分を責めたり追いつめたりしないで下さい!
夢屋ではあなたの人生の目的地探しも支援させていただきます。
 
夢屋はトミカだけではありませんよ~(笑)
では、また次回乞うご期待!
 
 
 
 

NO.6 鶴や狼から学びたいこと


今回は動物ネタから入ります!
 
なぜ鶴や狼なのかと思われた方、一方で鶴で気付いた鋭い方もいらっしゃるかもしれません。
そう、これらの動物は基本的に生涯パートナーを変えない動物たちですね。
他にペンギン、ラプター(猛きん類)、ある種のネズミ、そして人間(?)も同じグループです。
全て語ると何日かかるかわからないので、鶴と狼を代表にしました。
 
鶴や狼は、繁殖可能な月齢・年齢に達するとパートナーを作り、夫婦or群れで協力して子育てをしますが、子育てが終っても夫婦関係は解消せず、どちらかが死ぬまで運命を共にするといわれています。
どちらかが死ぬと、片方は再び別のパートナーを作るようですが、狼や鶴ではパートナーが死んでしまった悲しみで、もう片方も弱ってそのまま絶命することもあるようです。
 
狼の雄は子育て中は攻撃的になり、我が子に近づくのなら雌(パートナー以外)であれ攻撃するとまで言われています。
また雄(父親)も結構子育てに参加するようですね。
本当に動物とはいえ素敵ですね!
 
我々人間も本来は彼らと同じようなパートナーシップ、子育てのスタイルですが、近年特に「我が子を虐待」とか「婚外恋愛」とかまともとは思えない話をネットやニュースだけでなく、身近でも耳にしてびっくりすることがあり、たまらず知・技・心のテーマにしました。
 
これも大切な関わり合いさえ教育せず、くだらない競争や足の引っぱり合いばかり教育したがる、悪しき教育制度の副作用なのでしょうか。
周りでもいじめ、パワハラ、浮気、不倫などを必要悪とまでのたまう輩がいたので、それは違うやろと思ってこの第6回に力を込めました。
 
いくら勉強ができて、真面目で仕事ができたとしても人間として大切なことを失ってるようでしたらあきまへんで。
 
どのように生きるかはその人次第ですが、私は鶴や狼のように生きたいですね。
 
私にも妻子がいますが、とてもではありませんが恥ずかしい生き方はしたくないし、するつもりもありません。
自分の人生に絶対的な自信と責任を持っているので、私を選んでくれた妻子や家族、仲間を裏切るということは自分の人生、人格を否定することは分かっていますからね。
 
三国志時代に「二君にまみえず」を貫いた、蜀の諸葛孔明(181-234)趙雲子龍(158?-229)は本当に尊敬できます。
1800年も前の話なので、実際のところはわからないですけどね・・・。
 
 
 
 

NO.5 あなたの苦手、嫌いの対極に大きな道標があるよ


今回はちょっとした人生の目的地探しのワークです。
たまには、こんなワークがあってもいいと思います(笑)
すごく簡単なワークなので気になったらぜひやってみて下さい。
ただし自分の気持ちに絶対ウソは付いてはダメですよ。
ウソついていては道標なんてできはしないですからね…。
 
紙にまずあなたの苦手、嫌いなことを思いつく限り書き出して、その反対側に逆のことを書いてみて下さい。
今反対の欄が全て書けなくても大丈夫です。
思いついた時、いつでも大丈夫です。
 
また、日が変わって多少修正してもかまいません。
あくまでも1つのきっかけ作り、つまり遊びなので(笑)その遊び心こそ一番大切なのです(キリッ)
 
仕事のこと、夢のこと、友達、恋愛のこと、子育て・結婚のこと、趣味のことなどできるだけ具体的に書いて下さいね。
書いてるうちに楽しくなってきて、勇気が出てくるかも知れません。
直接私に聞いてみたい方は、「anzuhime.1126@gmail.com」までお気軽にどうぞ。夢ナビでも承らせていただきます。
 
今回は私のワークの一部を公開します。特別ですよ~(笑)
 
【苦手・嫌い】
1.つねに忙しくせかせかしている生活
2.他者との競争に身を置く仕事(サービス業・医療業など)
3.滅私奉公な生き方(友達・家族を大切にできない)
4.真面目すぎて堅苦しい生き方
 
【好き・得意】
1.のんびりしてるけど充実している生活
2.己との競争が存分にでき、他者と助け合える仕事(フリーランス・農業など)
3.家族、友達を大切にできる生き方
4.少々バカできるくらいのゆるい生き方
 
これはごく一部ですが、このような感じであなたのペースで道標創りをされてみてはいかがでしょうか?
これもペン持って書きはじめないと始まりませんよ~(笑)
何度も言いますが、ウソ書いても何にもなりませんからね、本音をぶつけてみましょう!
あなたの本音と向き合えた日から、あなたの人生は少しずつ変わりはじめます。では。
 
 
 
 

NO.4 お金について学びませんか?お金の教育について


読者の皆様にお聞きしますが、今まで生きてきてお金の教育を受けたことはありますでしょうか?
また、自発的にお金の勉強をしたことはありますでしょうか?
 
おそらくほとんどの方がNOだと思います。私も2年くらい前まではNOでした。
 
お金は、この貨幣社会で生きていくうえで絶対に関わっていかなければならないものですが、我々は社会に出るまでに全くといっていいほどお金について教育されないですよね。せいぜい節約の方法くらいでしょうか。
 
我々は学校や家庭でお金について勉強する場が皆無のため、必ずといっていいほど大人になってお金のトラブルで悩んだり、お金が稼げない、貯まらないなどの悩みに振り回されます。
 
その一方で学校では生きていくうえでふつうは役に立たない古文、漢文、物理、微分積分などの学問を強制的に学ばされ、受験のために必死で勉強します。
おそらく学校の勉強で役立つことといえば、読み書き計算、他者とのコミュニケーションではないでしょうか・・・。
 
その他にも人間関係、ビジネス、恋愛、結婚、子育て、時間管理、投資など学生が社会に出るまで学ばなければならないことはたくさんありますが、これらを学ぶ場は皆無で、逆に子供には早すぎると遠ざけられ、若くしてお金や恋愛、投資などに目を向けると、エゲツないとかマセてるとか言われます。
もちろんこれらの学びや気づきから遠ざけられて勉強や部活ばかりに没頭させられた真面目でいい子は、成人後これらのことでトラブルだらけになるでしょう。
少子化や結婚(恋愛)しない若者、虐待、引きこもりも無関係ではありません。
 
残念ながら教育体制がすぐに変わるとは思えないし、学校で学べない大切なことを積極的に学ぼうと考えておられる方も少数派です。
しかし、少数派で勇気と自信を持って生きる人生もありだと思いますし、夢屋でも勇気と自信、そしてオンリーワンの情報を提供していきます。
 
もしご興味がありましたらお金の勉強だけでなく、ビジネス、起業副業、子育て、恋愛結婚など様々なジャンルでコンサル致しますので、お気軽にお声かけ下さいませ。
あなたがあなたの人生の目的地を見出し、初めの一歩つまりゼロからイチを踏み出せるよう徹底個別サポートさせていただきます。
 
私と共にヤられっ放しの人生からオサラバしませんか?(笑)
 
夢ナビ初めての方60分無料!継続はあなたが決めて下さい!

 
 
 
 

NO.3 他人との競争を手放せたら、本当に人生変わるよ


今回のテーマは本当です、マジです。私が体験済みですから(涙)
私も本当は他人との競争や、足の引っぱり合いなんか嫌でたまらないし、出来ることなら雇われない生き方や、やりたいことをやる人生を早く始めたいと思っていました。
しかし、学校や家庭における「常識」は、そんなライフスタイルを受け入れないし、まともに見ないことがほとんど。
 
受験勉強に、薬剤師国家試験、就職後の社内競争・・・。
なるべく激しい競争やブラックな環境からは遠ざかる選択はしてもダメなものはダメ。
心を病んで喘息になり、やっと築いた家庭もあやうく失いかけるほど、私も妻も追いつめられていました。
 
他にも色々ありましたが、夢屋のプロジェクトを始めて最も実感できたのは、他人との競争(仕事におけるリストラなどから生き残るための無理な努力も含む)を手放す生き方の選択をしてから、本当に背負っていた重荷が軽くなったことですね。
きっと多くの方々がいささか疑問を持ちながらも世間体のために無理して正社員の競争社会に入ったり、出世争いをしたり、理不尽な(というか違法な)環境で働き続けるしかないと思っておられるかもしれません。
 
学校や家庭でも失敗や負けや個性を出すことを許されない日本ならではのチャレンジしにくい環境はまだ残っていますが、時代と共に我々も少しずつ生き方、ライフスタイルを変えていかなければならないのではないでしょうか?!
 
私はナンバーワンでなくオンリーワンを目指し始めてからは、徐々に自分に自信も持て、ぶれなくなっていきたように思います。
仕事と家庭の両立も前より納得できるレベルになってきて、家庭環境もまずまずです。
何よりも娘の成長が近くで見られる、たくさん遊んであげられるのは何事にも変えがたい喜びですね。
 
学校や会社ではとにかく枠にはめた中で我々を競争させたがります。
仮に他の人に勝っていてもまた次の、その次の勝負があり、終りのない無間地獄が死ぬまで続きます。
それで良い方はご自由ですが、そんな理不尽な人生イヤだ!と強くお思いの方はお気軽に夢屋のコンサル(夢ナビ)をお試し下さい!
そんなあなたと同じような気持ちを経験してきた私だからこそ、あなたにオンリーワンの情報、サービスを提供できると思いますよ!
ぜひ共にオンリーワンの人生を目指しませんか?
 
 
 
 

NO.2 豊かさの六要素を知り、感じよう


前回は人生は選択の連続であり、自分の日頃考えている、感じている人生における選択を意識的だけでなく無意識に行い、思考は現実化するという内容をお話しました。
できることなら人生苦しい修行より楽しい冒険の旅にしたいですよね(笑)
 
今回は世間的にあまり歓迎されないテーマ、お金の話を中心とした豊かさについてあえてお話させていただきます。
お金について詳しくお話しするのは次回となりますが、今回は豊かさの全体像について話しますね。
 
より多くの方々が、豊かな人(リッチ)=お金持ちと言いますが、本当にお金だけあれば豊かになれるのでしょうか?
お金が使い切れないほどあっても休む時間さえない、家族との時間もまともにとれない、体調がいつも悪い、嫌でたまらない仕事をしている等、悩みだらけだったらそれでも豊かといえるでしょうか?
逆にお金はそこそこしかないが、大好きな田舎ぐらしで自給自足的な生活ができて、気の合う家族や友達に囲まれて、ゆっくり時間の流れる生活は貧しいでしょうか?
 
実は、我々が考える豊かさにはお金(経済的な要素)を含め、合計6つあると私は考えています。
「お金」「健康」「時間」「愛(人間関係)」「環境(生活環境)」「才能」の6つを豊かさの六要素と夢屋では定義して、六要素のバランスを守って楽しく助け合って生きていくことを大切にしたいと思っています。
どれか1つの要素が貧しくなると、連鎖反応的に他の要素にも飛び火しますからね。
世間ではお金を稼ぐことや、しっかり休むことを悪くいうイメージがありますが、あなたとあなたの大切な人が豊かになるためには過度な遠慮は不要ですよ。
もちろん私も豊かになることには遠慮してませんから(笑)
豊かになって余裕ができるほど、より多く与えることができるし、より良い仕事が出来て、より良いサービスや情報の提供ができますからね。
 
あなたも手にしてみたいと思いませんか?
そこそこ生活していけて、気の合う家族や仲間と楽しく助け合って、時間もしっかりとれて、自分も周りの人々もそれぞれ好きや得意が活かせてより良い仕事ができてもっと満足できる明日を。
もし興味を持っていただけたらお気軽に下記のアドレスまでメールいただけたら嬉しく思います。
 
夢屋の生き方ナビゲーション「夢ナビ」初見様60分無料です!
 
お問い合わせ先
夢屋 anzuhime.1126@gmail.com
 
 
 
 

NO.1 人生は選択の連続


早速ですが、人生は選択の連続というテーマでスタートしましょう。
こちらのセクションでは人生をより楽しく豊かに生きるために必要な知識や心の持ち方を伝えていけたらと思います。
もちろん、学校や会社ではまず教えてくれませんよ(涙)
 
いきなり人生は選択の連続だと言われてもピンとこないかもしれません。
なぜなら私たちの多くは、学校や職場において、そのような事を言われることはまずないし、目の前の仕事や勉強を黙って真面目にやれとしか言われませんから。
 
もちろん、学校で受験勉強や部活を頑張って、サラリーマン・OLとしての就職活動をして、正社員をゴールとしてその後何十年をプライベートや家庭を犠牲にしてでも会社の為に働き続ける…というのも1つの選択にすぎないのですが、殆んどの人がそのような生き方しかできないと思い込んでいるのは事実ですよね。
もちろん、そのような生き方でも納得できる方ならそれはそれで良いかもしれませんが、「そんなのイヤだ!」「病気になってしまう!」と思う方もある程度おられます。私もその一人ですが。
ただ、私もそうだったのですが、多数派の生き方が苦痛だったり、健康を損う方は、なかなかその苦しい事情を理解してくれる人がいなかったり、身内からも出来損ない、落ちこぼれ扱いされたりで辛いんですよね。
でも大丈夫ですよ。悩んでいるのはあなただけではないし、あなたにはあなたの人生の選択がある、今この通信を読んで下さっているのもまた選択なんです。
 
私もたくさん悩んできましたが、そのおかげでたくさん学びと気づきが得られました。
その学びや気づきが同じように人生で悩んでおられるあなたのお役にたてますように。
 
最後に、これも学校や会社でまず教えてくれませんが、自分の人生における選択に自信と責任を持つことが大切です。
なかなか自分に自信と責任を持つということは難しいかもしれませんが、少しずつ出来てくるので大丈夫ですよ。
次回以降も楽しんで学べるテーマでいきますのでお楽しみに、では♪
 
もし詳しく聞いてみたい、コンサル受けてみたい、と思ってくれた方は下記アドレスまでお気軽にお問い合わせ下さい。
 
anzuhime.1126@gmail.com