5月26日更新 今を活きろ!

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NO.9 自分に負けるな!


いつの頃だったかさっぱり忘れましたが(それでいいのかよ・・・)、以前「オンリーワンにこだわれ」「他人との競争を手放せ」と熱く語りましたが、今回はその続きということで聞いて下さいませ。
 
今回ははっきり言いましょう。学校のテストの点数や仕事の成績で他人にいくら負けても大丈夫だし、どうでもいいということです。
 
大切なのは他人でなく自分自信を競争の対象としてベストを尽くせるか、オンリーワンにこだわれるかなのです。
 
だからいくら学校や職場であれ必要以上の他者との競争、足の引っ張り合い、いじめやパワハラが正当化され、あなたがそれを苦痛で耐えい難いと思うのなら、思い切って見切りをつけて環境を変えてしまえばいいのです!
 
反省と後悔だらけの90点より、納得と充実の30点のほうが大切だし次につながりますよ。
 
他人と比べて一喜一憂なんか必要ない、自分に負けるな、自分を信じてしっかりと日々あるいていけたらそれでいいと私は思います。
 
 
 
 

NO.8 Little By Little


タイトルが横文字って初めてですね(笑)
「少しずつ」という意味なのですが、何が少しずつなのかと言うと、「現状を変えるためのチャレンジ」についてです。
 
以前、行動する勇気を!とは言ったものの最初からその勇気や度胸があれば誰も苦労しないし、みんなチャレンジしています。
私達は学校や職場でこれでもかというくらい行動する勇気や度胸を抑圧されていますからね(怒)
 
自分だけで何とかしようと思っても正直何から始めたら良いか分からないし、そこまでの勇気と覚悟を持続するのも難しいと思います。
実際私も何年遠回りしたか分かりません(涙)
 
しかし、そんなあなたの勇気と覚悟のチャレンジを的確に導き、安心・信頼できるようなナビゲーター、コーチがいたら心強くないでしょうか?
 
私は御共感いただけるあなたの「少しずつ」に徹底個別サポートさせていただきます。
 
 
 
 

NO.7 世間体?!そんなものどうでもいいから、マジで!


新年早々から過激タイトルキタァーーーー(爆)
世間体という実体もなく法的な力もない怪しい幻想の為に、自分の人生の目的地に向かって前進できない(好きなこと、やりたいことにチャレンジできない)方は、潜在的にものすごく多いと思います。
最近まで私もその一人でしたが・・・。
 
世間体自体、得体も知れないし、法的な力もないし、愛と平和に貢献しているかも怪しいですよね。
現に世間体によって家族や恋人同士が愛し合ったり、助け合って生きるところで、不要な意味のない争いやけんかを続けて傷つき合ったりは日常茶飯事ですしね(怒)
最悪の場合、望まない離婚や絶縁もありえます。
 
それでもあなたは正義かどうかも疑わしい世間体や常識を信じますか?
自分の人生を世間体とかいう実体のないくだらない幻想に委ねていいでしょうか?
 
もちろん、自分の人生を自分らしく進んで自分と家族や仲間と楽しく幸せに過ごす、関わり合う術は学校や職場では教えてくれません。
 
でも夢屋ならできます!
興味おありの方ぜひご一報を!
 
 
 
 

NO.6 「あなたも私も楽しい」を目指そう!


「あなたも私も楽しい」関わり合い、そう聞いてピンとくる方はまだ少数派ではないでしょうか。
ピンとこなくても無理はありません。
なぜなら、学校や職場でそのような関わり合いを学ぶ機会はほとんどないからです。
 
学校で教わる関わり合いと言えば、「理由は考えずに先生や先輩の言うことを聞いて期待に応えるよう頑張れ」とか「助け合いよりも競争だ」など、楽しさでなく苦行を促すものばかりです。
そしてそれに疑問を抱く者や順応できない者をある意味落ちこぼれ、欠陥品扱いして排除しようとします。
 
その延長が職場での足の引っぱり合いやいじめ、パワハラにつながっていると思います。
 
本当にそんな程度悪い価値観がメジャーでいいのでしょうか?
私は自信持って「NO」と叫びます(笑)
 
これからは競争から共生の時代です。
共生や助け合いと聞いてチャレンジしたいけど、どうしたらいいか分からないという方もお気軽にご相談下さい!
今お悩みの方が1人でも多く、必要性のない競争や足の引っぱり合いを手放せますように。
 
 
 
 

NO.5 悩み続けるよりも、行動する勇気をつかもう!


今回のテーマはこちらです。おそらくほとんどの方が行動に移せないという壁に当たるのではないでしょうか?
もちろん過去の私もそうでしたが…。
頭では現状を変えたいと思っても行動できない、前進できない…そんな理由は以下のようなものではないでしょうか?
 
 
■自分に自信・勇気が持てない、自分にはそんな力はないと思っている
 
■うまくいかなかった時、失敗したときのことを考えると恐ろしい
 
■家族や友達を失ってしまうかもしれないと思ってしまう
 
■周りの視線が気になる、世間体が気になる
 
■実際に何をどうしたらいいのかも分からない
 
 
他にもたくさんあるかもしれませんが、代表的な理由を5つ程あげてみました。
我々は学校や会社で皆と同じレベル、同じ価値観でいること、失敗や敗北は許されないような教育をイヤというほどされています。
今強く悩んでいるあなたは、そんな「普通の」生き方、価値観が合わないにすぎません。
ぜひ人生の目的地に向けて一歩一歩進む勇気を養っていきませんか?
 
 
 
 

NO.4 トライアンドエラー、永遠の悪ガキで生きてやれ!


誰もが子供時代、毎日が新鮮で楽しく、明日を明後日を希望を持って生きていたはずです。
イタズラや失敗をくり返しても楽しみながら少しずつ色々学んで成長していく、まさにトライアンドエラーですね。
今まさに娘がイタズラ小僧ならぬイタズラ娘で始末つきませんが・・・(涙)
 
しかし、幼稚園、小中学校時代と堅苦しい集団行動と他者との競争受験や部活などを通して、高校生や大学生の頃には無意識のうちに大半の人が真面目でいい子になっていきます。
そして永遠の悪ガキやトライアンドエラーを悪、不良とみなし互いに足を引っぱり合って年長者や同僚、クラスメートの目を気にしすぎて、不平不満だらけの生活を送ってしまう。
若い間は人生を変えたいと思うが、地震と勇気を学校や会社で削がれて行動できずに終わり、そのまま年を取って諦めていく。
そう、大切なのは行動であり、行動に必要な「勇気と自信」ですね。
 
そんな勇気や自身を共に育てていける仲間や家族に恵まれることが一番の宝物ですね。
そのためにはもう一度子供時代に戻り、あの頃みたく悪ガキになりましょう。
 
ハリボテの悪ガキでなく永遠の悪ガキですよ!レッツトライアンドエラー!
 
 
 
 

NO.3 オンリーワンにこだわりまくれ、自分に勝て!


今回は理念でもあるオンリーワンについてこだわっていきたいと思います。
 
実は我々は皆、子供の頃はオンリーワンを無意識のうちに追求して夢中になっています。
うちの4歳近い娘も今はアンパンマンやプラレールに夢中です(笑)
私も子供時代はというと、トミカ収集、昆虫採集、魚釣り、野球など周りと違っててもどちらかというと自分の好きなことに没頭していました。
 
周りからは協調性ない人と思われていたようでしたが、必要なコミュニケーションは大切にしていましたよ。
 
そう、我々の多くは大人になるにつれて、周りと同じ、みんなと同じであることを学校や家庭で教育され、たとえ嫌でも周囲からはみ出すことをやめていきます。(本当はやめたくないのでしょうけれど・・・。)
そして決められた枠でオンリーワンではなくナンバーワンを目指すという息苦しくてたまらないライフスタイルを強要されます。
そう、それこそが受験戦争、部活に就職活動。そして今につながる。
 
しかし、私は言いたい、今からでもオンリーワンを目指すことはできますよ!
 
 
 
 

NO.2 人生楽しむために生きてみませんか?


以前お話ししましたが、どうしても人生=苦しい修行と思って生きておられる方や、なんとなく生きておられる方がたくさんおられるように感じます。
つい数年前まで私も苦しんでおりましたが…。
 
おそらくそのような価値観は学校や家庭などの教育によるものだと思われますが、本当に我々は強制的に人生=苦しい修行で生きないといけないのでしょうか?
そんな法律や憲法・条例はこの国には存在しませんよ…。現代は。
 
それでもいいという方は自由ですが、「人生=苦しい修行なんてイヤだ!」という方は、思いきって人生=楽しさを求める冒険の旅と切りかえてみませんか?
自分の思いに反し続ける人生は本当に息苦しいし、ひどければ病気の元となったりもします。
今までとちがう生き方をするのは、はじめはすごく勇気も要るし、怖いですが本当に大丈夫なので、自分を信じて生きてみて下さい。
少しずつ変化を感じてくると自信ができて楽しくなってきますよ。
 
夢屋の生き方ナビゲーション「夢ナビ」もどうぞ!
 
 
 
 

NO.1 本当の意味での自立をしよう。


こちらの今を活きろ!コーナーでは、世の中のしくみや流れを知って読者の皆様により良い生き方や心の持ち方を提案していけたらと思います。
もちろん、こちらも学校や会社では教えてくれない内容ですよ。
記念すべき第1回目は「自立」についてです。
 
よく学校や家庭で自立しなさいと言われるでしょう?ただその自立というものは応々にして自分のことはどんなにしんどくても自分でやるけど、他人が困ってたり悩んでても自立という名のもとに見て見ぬふり。
それって何かおかしいと思いませんか?
 
はい、それは自立ではなく、無関心ってやつですね。
言い換えると依存の対極の関わり合いです。
 
言葉のうえでは依存の対義語が自立となっていますが、実際のところは依存の対義語は無関心なのです。
自立というものは依存と無関心の中間にあたるバランスのとれた関わり合い、生き方であって、自分の生き方に自信と責任を持ち、困った人を助けたり、自分が困った時に素直に助けてが言えることが本当に大切だと私は強く思っています。
 
今回の自立に関しては一番皆様に伝えたいことの一つだと思っています。